飼い主ひみつ日記

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zoom RSS 【パソコン】シムズ3で実況動画を撮るには

<<   作成日時 : 2012/04/21 21:48   >>

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 お薦めBTOパソコンをご紹介したエントリでも少し触れましたが、シムズ3をプレイしながら動画を撮影(キャプチャ)するには、それなりのCPUパワーが必要となる事が予想されるので、試しに私のマシン(Core i5-2500K、DDR3-1600 8GB、RADEON HD 5770、SSD 96GB、HDD 500GB)で実験してみました。それと同時に、どういったソフト、ハードを用意すればいいのかも検証してみました。

【ソフトウェア編】

 今回のキャプチャ実験に用いたソフトは、シムズ3本体付属の動画撮影モード(コンソール画面の録画ボタンを押すかVボタンで録画開始、停止出来るアレ)、フリーウェアのMSI AfterBurner ver 2.20 Beta12、シムズ3実況動画などでお馴染みのアマレコ・ライト ver1.03a(+AMV3コーデック)、Bandicam ver1.7.6.177、Dxtory 2.0.0.111です。MSI AfterBurnerは基本的にMSIのビデオカード向けのユーティリティですが、ダウンロードとインストールは他社製のビデオカードを使っていても可能(※オンボードを除く。使用は自己責任)なようです。またAfterBurner以外はシェアウェア(※アマレコ・ライトは本体がフリーウェアで必須コーデックがシェアウェア扱い)なので、試用に際してはロゴが表示されたり一部機能が使えないなど限定的になります。

Bandicam

 初心者が何も考えずに最も扱いやすいのはこれだと思います。出力されたファイルをそのままニコ動やYouTubeにアップロードするだけなら、予め専用プリセットが用意されているこのソフトが便利です。録画時間が秒刻みで設定出来るのも重宝します。MJPEGの画質90で出力した場合、最もファイルサイズが小さかった事も評価できます。デメリットはロゴが大きく目立つ点、選べるコーデックが限られている点にあります。また無料版では録画制限時間が最大10分までとなっています。有償版の料金は3,980円。

Dxtory

 試用版では起動させるまでに毎回10秒待たないとならない事と、AfterBurnerと相性が悪く、それが起動しているとまともに動作しない点、試用版ではロゴが大きくかなり目立つ点がマイナスポイント(※勿論、有償版ならAfterBurnerとの相性以外は問題ありません)です。ビデオコーデック、オーディオコーデック共システムにインストールされたものが使用可能ですが、デフォルト設定以外(※外部コーデックを指定した場合など)では安定性に欠ける場合もあり、最悪の場合シムズ3を巻き込んで強制終了する事もあります。動作が軽快な点、GUIが直感的で分かりやすい点、高機能にもシンプルにも使える点は良いです。シェアウェア料金は3,600円。

アマレコ・ライト(※リンク先はアマレココTV公式トップページ)

 初期設定の壁(※Windows7では「現在、AmaRecLiteはWindows Vista以降に対応していません」というダイアログが最初に表示される。そのダイアログ上でSHIFTキーを押しながらOKボタンを押すことで設定画面が開けるようになる)さえクリアできれば、最もシンプルなコンソール画面です。動画コーデックもシステムにインストールされた物なら使用可能で、それらは評価できますが、導入するのに最低限ソフト本体とAMVコーデック(※AMV2MTコーデックがシェアウェア扱いとなる)を別々にインストールせねばならないのと、オンラインヘルプも自身で該当トピックを探さねばならず、またリンク切れ(オーディオ設定のページとFAQ全て)がある点がマイナス評価です。AMV2MT/AMV3コーデックのシェアウェア料金は1,365円。

MSI AfterBurner

 今回使用した中では最も画質が綺麗でファイルサイズも比較的小さかったです。他のソフトにない利点は以下の3つ。1)全ての機能を無料で扱え、ロゴも表示されない。2)キャプチャされた動画を自動でガンマ補正(※出力される輝度をモニターに合わせて補正する事)してくれる。3)マルチチャンネル(5.1chサラウンド/LPCM)録音が可能。デメリットは任意のフレームサイズ指定が出来ない(※2.2.0 Beta14から360pや480p、720p、1080pなどが選べるようになりました。4/19日に公開された正式版2.2.0でもフレームサイズが選べますのでご安心を)、選べるコーデックが限定されている、β版には使用期限がある事ですが、なるべく高画質かつ高音質でキャプチャしたい人には持ってこいの1本です。ただし本来はキャプチャソフトでない為、設定画面に行き着くまでが分かりにくいのと、海外で開発されたソフトを元にしている為、幾つかの設定箇所が英語で説明されている点も人によっては敷居が高く感じられるかもしれません。参考までに私のマシンでは、解像度1920x1080/30fpsでキャプチャしてもあまりフレームレートの低下が発生しませんでした。

シムズ3の動画撮影モード

 これは何をどうやってもマイク音声が録音出来ませんでした。また、動画コーデックにOn2 VP6を用いており、画質面では昔のYouTubeやニコ動(2008年夏以前)にアップロードされたものとほぼ同等(=あまり綺麗で無い)となる他、最大解像度も640x480となるので「何かの記念として保存しておく」用途には十分なものの、多くの人に見て楽しんで貰う為には物足りない印象があります。導入する敷居が最も低い点は初心者にとっては有り難いかもしれませんが…。高機能な動画編集ソフトを既に持っていて、実況音声トラック部分をアフレコするつもりなら便利かもしれません。

 その他のキャプチャーソフトはFraps(有料/英語/)、DxRec2(有料/日本語)、Gregion(無料/英語/韓国語/※現在公式サイトが行方不明)などがありますが、ここでご紹介したソフトと同様の機能が使えたり使えなかったり様々なので、一通り試してみて自分に合ったものを使い続けるのが良いかと思います。ロゴを表示させず、ニコ動(無料会員)アップロード用に出来るだけファイルサイズを小さくしたいなら、GregionのVideoコーデックにXvidを、AudioコーデックにMP3を用いて、解像度640(横幅。実際に保存されるサイズは636x360)ターゲットサイズを400kbpsに設定変更すれば10分程度の動画が撮れるでしょう。

 それともう一つ、ゲーム内で撮影できるムービーとAfterBurner、Flapsで保存できる動画以外はゲーム画面より暗くなってしまいます。これはシムズ3がモニターに出力する際、独自にガンマ補正をかけているからなんですが、暗く保存された動画もフリーの動画編集ソフト「Aviutl」で後から修正可能です。
「設定」から「色調補正の設定」を開き、明るさ33、コントラスト102、ガンマ115、輝度52(※数値は例。各自適当に微調整してください)に設定変更し、「フィルタ」から「色調補正」をチェックしておき、後は好きなコーデックを用いてエンコードさせるだけでOKです。プラグイン出力に「拡張x264出力(GUI)Ex」を用いて、プリセットに「ニコ動 エコ回避 アニメ 高画質」を選択すれば、1分の動画(解像度640x360)でおよそ3MB弱まで圧縮可能です。

【ハードウェア編】

 実況動画作成に必要なハードウェアですが、Windows 7では基本的にオンボードサウンドとマイクがあれば他は何も要りません。今回私が用意したのはUSB接続も出来るエレクトレットコンデンサ型マイク「ECM-PCV80U」です。実売3千円程度とPC用マイクとしては微妙な価格ですが、USB接続でもミニジャック(アナログ)接続でも両対応で様々な環境を想定する事が出来る為、今回の実験に使用するにはうってつけと判断しての購入でした。まあ、見た目の格好良さにも惹かれたってのもあるんですが…。今回の実験で想定する環境は一般的な「オンボードサウンド+ヘッドフォンorスピーカー+マイク」に加えて、「外部サウンドカード(ユニット)+ヘッドフォンorスピーカー」も検証してみました。既にヘッドセットをお持ちの場合は、マイクの部分をヘッドセットに置き換えて読んで頂けると助かります。

 まずはこのマイクをオンボードサウンドのミニジャック(背面or前面にあるピンク色の端子)に接続し、マイクのプロパティを開いて設定変更します。タスクバーにあるスピーカー型のアイコンを右クリックし、「録音デバイス」を開きます。接続したマイクが既定のデバイスになっていれば右下のプロパティボタンをクリックします。「聴く」タブでは「このデバイスを聴く」にチェックを入れます。試しにこの状態でマイクのテストを行い、聞こえる音が小さい場合には「レベル」タブを開き「マイクレベル」を上げるといいでしょう。「マイクブースト」は通常上げる必要はありませんが、マイクが口元から離れた場所にある場合などに効果を発揮します。ただしブーストすればするほどホワイトノイズ(サーという音)が混ざります。拡張タブにある各項目はサウンドデバイスによってあったり無かったりしますが、Realtek ALC889では「DCオフセット除去」「ノイズ抑制」「音響エコーキャンセル」というサウンド効果が選べますが、ヘッドフォンと組み合わせて使う場合にはチェックを入れても入れなくてもほとんど同じでした。

 続いて「ECM-PCV80U」付属のUSBサウンドユニット「UAB-80」にマイクだけ接続して実験をしましたが、結論から言うとオンボードのアナログミニジャックに接続した状態とあまり変わらない印象でした。若干UAB-80経由の方が小さな音を拾いやすく、マイクブースト機能にあたるAGCを有効にした状態でもホワイトノイズが目立たないように感じられました。しかしこのユニットにヘッドフォンを繋ぐ(※UAB-80を再生デバイスとしても利用する)と、マイクを口元に近づけなくてもはっきりと自分の声を拾ってくれる高感度さと、その反面ホワイトノイズも出るようになりました。AGCを切るとホワイトノイズは目立たなくなりますが、マイクに入力される音声も小さくなり、再生デバイスをオンボードにした時とあまり変わらない状態でした。ただシムズ3の実況動画を作成する際には、ゲーム内の効果音にかき消されてホワイトノイズが目立たちません。この結果を踏まえ、目的別に接続を変更すれば実用に耐えうるものと思われます。例えば大部分がゲーム内の音声だけで時々コメントを挟むだけなら「オンボードサウンド(再生)+UAB-80(録音)&マイク手持ち」で、シムに指示を出しながら常に実況するなら「UAV-80(再生+録音)&スタンドマイク」というスタイルがベターでしょう。勿論、最初からヘッドセットをお持ちなら、それを使うに超したことはありませんが…。既に何らかのマイクをお持ちで、パソコンと繋いだけど入力音が小さい、またはマイクブーストをオンにするとノイズがひどいという場合には、オーディオテクニカのマイク用アンプ「AT-MA2」を購入すれば音量もノイズも全ての問題が解決されます。その際、PCとの接続はライン入力(青色の端子)となりますが、間違えると最悪の場合サウンドカードが壊れるのでご注意ください。

 更に「ステレオミキサー対応USBサウンドユニットの中でコスパ最強」と人気のある「CREATIVE SoundBlaster X-Fi Go! PRO」も購入して実験してみました。結論から言うと、2ch(ステレオ)で出力するならオンボードやUAB-80と大差無い音質です。この製品を積極的に購入する価値があるユーザーは、「ステレオミキサー(再生リダイレクト)」機能が必須な環境である場合のみです。逆にWindows 7ではステレオミキサー機能は邪魔なだけで、マイク入力かステミキどちらかをミュートにしないとエコーがかかったようになります。しかしオマケ機能のボイスチェンジャーとバーチャルサラウンドは結構遊べる&使えるので、動画に地声を収録したくない人や、ゲームだけで無くサラウンドで収録されたライブ映像や映画も楽しみたい、という人ならオンボードサウンドから追加購入する価値があると思います。消費電力はオンボードと比較してプラス1〜2W程度で、プラグインパワー方式のマイクを差し込んでいようがいまいがあまり変わりませんでした。

 ちなみにサラウンドの音像は、映画やライブ映像などでは全体的に音に包まれている感はあるものの、FPSゲームなどでは正確な定位感が望めない物とお考えください。シムズ3に限って言えば、眺めている映像と耳から聞こえる音像が一致しない為、フォーカスしている場所に近い音、遠くで鳴っている音の区別が付く程度です。シムズ2にあったようなシム視点のカメラ映像なら面白いサウンドが期待できそうですが…。再生品質はエントリークラスのサウンドカードとほぼ同等です。オンボードサウンドよりは少し上ですが、上位版のサウンドカードやオーディオカード、高級USB DACには遠く及びません。ピュアオーディオ的な用途には向いていませんが、逆に1万円以下のリスニング用(≠モニター用)ヘッドフォンと併用するなら相性抜群でしょう。一応付属品として手元マイク付きイヤホンが同梱されていますが、特にこの製品に合わせてチューニングしてあるとは書かれていないので、オマケと割り切って手持ちのヘッドフォンやアクティブスピーカーを接続した方が幸せになれるでしょう。そうそう、工場出荷状態ではスピーカー用にプリセットされているので、ヘッドフォン使用時には本体右側にあるスライドスイッチをミニジャック側に切り替えて使う事を強く推奨します。


【実践編】

 ソフトウェア、ハードウェア共準備が出来たら、あとはソフトウェアのやり方に従って動画を記録(保存)するだけです。AfterBurnerを例に取ると、動画キャプチャーに割り当てられたキー(※私のマシンでは「ALT」キー+「V」キーになっている。これが標準かどうかは覚えてない)を押して録画開始、終了するのも同じキーを押すだけです。その他のキャプチャーソフトではF12キーやF9キーが割り当てられているようです。

 任意のフォルダに保存された動画ファイルそのままでは、ファイルサイズが大きすぎる為にアップロードできない場合があります。そういう場合には動画編集ソフト(PowerDirector10、LoiLoScope2)や動画変換ソフト(MediaEspresso)を用いるといいでしょう。予めニコ動やYouTubeにアップロードできるプリセットが用意されているのと、アカウントを登録すれば変換後にアップロードまで行える(※LoiLoScopeではYouTubeとFacebookのみ)ので便利です。無料で扱えるソフトで有名な物は「Aviutl」です。プラグインや各種実行ファイルを自力で集めなければならない手間がかかりますが、使いこなせるようになるとある程度画質を保ったままファイルサイズを大幅に圧縮できるので重宝します。ニコ動専用(とも限らない)なら「ニコエンコ」が初心者には分かり易いかもしれません。探せばこの辺のソフトはいくらでもあるので、自分で扱いやすいもの(または解説ページが充実しているもの)を選んで使ってみましょう。公式サイトにある編集ツールを用いるというのも悪くないです(元のファイルサイズによっては画質が相当犠牲になりますが)。


【TIPS】

 一次ファイル(最初にシムズ3から出力するファイル)保存先としてHDD容量に余裕があるなら、高画質かつ大画面で出力した方が最終ファイルの画質も良くなります。この際、欲張って30fps以上で出力しようとすると、HDDの転送速度によってはフレームが欠落したり音声ずれが発生する場合があります。よほど動体視力の良い人で無い限り、30fpsと60fpsの違いには気が付かないものなので、特に拘りが無いのであれば30fps固定出力に設定しておくのがいいでしょう。少し詳しくなったら、エンコードに用いるコーデックを可逆圧縮形式にすれば、AviUtlなどで再変換時の画質劣化を最小限に留めることが可能(※動画編集ソフトやプラグインによっては入力形式が予め決まっている為、対応していないものだと正常に取り込んでくれない)です。

 HDD容量に限りが有るものの、ある程度CPUの処理速度に余裕があるなら、最初からx264を用いてビットレートを決め打ち(400〜450Kbps/640x360)して出力した方が再変換する手間がある程度省けます。残念ながらMP4形式で直に書き出せるPCゲーム用キャプチャーソフトが無いので、ニコ動にアップロードするにはAviUtlを用いてMP4形式に再エンコードするかアップロード時にニコ動(サーバー)側に再エンコードさせる手間がかかります。YouTubeならファイル形式がaviのままでもアップロード可能なので、キャプチャソフトにGregionやDxtoryを用いて音声コーデックにAACやMP3を用いてエンコードすれば一次ファイルのままアップロード可能(ただし画面が暗いまま)です。

【検証動画】
オンボード&MSI AfterBurner v2.2.0&ニコエンコ(ビットレート455Kbps/HE AAC 48Khz 91.8Kbps 5.1ch)


オンボード&アマレコライト v1.03a(AMV2 MT/Y3)&ニコエンコ(映像455Kbps、音声48Kbps)


オンボード&アマレコライト v1.03a(Xvid/720p/1500Kbps)&Aviutl(拡張x264出力(GUI)Ex/ニコ動エコ回避アニメ高画質)


UAB-80&MSI AfterBurner v2.2.0&Aviutl(拡張x264出力(GUI)Ex|ニコ動アニメ高画質エコ回避)


UAB-80&Dxtory v2.0.114(Xvid/720p/1500Kbps)&ニコエンコ(映像455Kbps/音声192Kbps)


X-Fi GO!&Bandicam v1.7.6.177j&ニコエンコ(ニコ動エコ回避)


X-Fi GO! PRO(再生リダイレクト)&MSI AfterBurner v2.2.0&Aviutl(拡張x264出力(GUI)Ex|ニコ動アニメ高画質エコ回避)


上と同じソースをニコエンコ(ニコ動エコ回避)でエンコード


【録音品質機器別簡易レビュー】

・オンボード(ALC892)+ECM-PCV80U付属マイク:音量★/遅延★/音質★★
・オンボード(ALC892)+ECM-PCV80U付属マイク(マイクブースト有):音量★★★/遅延★/音質★
・SoundBlaster X-Fi GO! PRO+ECM-PCV80U付属マイク:音量★★/遅延★★/音質★★★
・SoundBlaster X-Fi GO! PRO+ECM-PCV80U付属マイク(マイクブースト有):音量★★★/遅延★★/音質★★
・ECM-PCV80U(UAB-80):音量★★/遅延★★★★/音質★★★★
・ECM-PCV80U(UAB-80/AGC有):音量★★★★/遅延★★★★/音質★★★

 音量はどれだけ小さな声を拾えるか、遅延は自分が声を発してからヘッドホンに聞こえるまでの遅延時間の短さ、音質は録音時にどれだけノイズが混ざらないか、それぞれ★の数で表しています。★の数が多いほど優秀(あくまで主観です)



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